【競技ダンス】人はその人のストーリーに感動する

こんばんは!むたです!
今日は、後輩の大会の応援に来ています!

むたは、大学の頃、4年間社交ダンスをやっていました!
その頃があるから、今のむたがあります。
その経験がなかったら、好きな音楽のことを深く知れなかったかも。
社交ダンスは、姿勢やお辞儀の所作も大事だったりするから、そういった部分も鍛えられて、今でも日常で、ちょっと見ちゃうんですよね〜 笑

大学で、初めて東京に出てきて、
部活に入ったことで、
友達や、家族とはまた違う、仲間ができたなーと思います。
後輩が、頑張っている姿を見て、その子達がまだ1年の頃とかを思い出して、感慨深いな〜としみじみ見ていました。

みんな上手くなったな〜。
社交ダンスの大会って、1:30〜2:00くらいの決められた長さの音楽の中で踊るんですが、
もう30秒見ていたかったです(笑)
もう見られなくなるのかと思うと、寂しくて
(次の大会が、4年間で最後の冬の全国大会。)

やっぱり、感動って、技術うんぬんではなくて、
その人が今まで、どういう道を辿ってきたかを知ってるかで、見る目は変わるし、
思い出と一緒に見ちゃいますよね!

だから、今日は、
みんなの踊りに感動しました!

次の冬の全国大会、今までの思い出とか、いろんなそれぞれの気持ちを全身全霊でぶつけてほしいです!

今日は、久しぶりに、自分がダンスやってた頃の緊張感とか、上がれた喜びを感じることができました。
最後まで踊れるようになって、本当によかったなと思います!

あと1ヶ月、それぞれ頑張ってほしい
1ヶ月後の、全国大会で、有終の美を飾れるように頑張ってください!
有終完美!
ラインのコメントのやつ、未だに当時のまま 笑
後輩の大会が終わったら、違う言葉に変えよう。

1ヶ月後、みんなに会えるのが、楽しみです!

それでは!

p.s.大会に応援に行くと、会う同期に、インスタ見たよーとか、むっちゃんとか、言われて、意外と見てくれてるんだなーと少し嬉しいむたでした。ここでは、むたね。

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