知識と実践の両輪で初めて前に進める

こんばんは!

むたです!

今日は、初めてお会いした方に、いろんなお話を聞きました!聞き上手な方で、むたのほうが話しすぎていた気もするけど・・・

知識と実践の両輪の話

知識と実践の両輪で初めて前に進めるという話。

今日、いちばん学んだことというか

これからの指針になったかもしれないキーワードです!

やりたいことはあるけど・・・

むたは、理想ややりたいことは、多い方だと思います。

だけど、これまで、そのために実践していたかと言われると実践は、できてないことの方が多かったかもしれません。

こうなりたい、そのためにはこうすればいい、こう努力すればいいということは、頭で何となく分かっていても、実際には、実践できていなかったり、本腰入れて行動できていなかったりしました。

実際、人間は現状維持の生き物で、変化を恐れる生き物です。本能的に、じっとしていた方が、生存確率は上がるので、しょうがない事実かもしれません。

だけど、本当の気持ちに蓋をすることになるので、それは嫌だなと思います。自分の気持ちに素直に生きていきたいです。

自由自在

自分がやりたい思ったことを実現できるようになりたい。

昔、小学生の頃に自由自在という分厚い参考書を買ってもらった(買ってとはお願いしてない、授けられた)ことがありますが、自由自在に生きたいですね。

今でこそ、その参考書読んでみたいと思いますが、親には申し訳ないですが、当時は全然読みたいと思わなくて、ほとんど読まずに飾りになってました 笑

知識が自由をもたらす

その参考書もきっと、知識を得ることで、自由自在に生きていけるようになって欲しい、将来の選択の幅を広げてほしいという思いで本のタイトルになっていると思います。

知識をアウトプットする

知識は得るだけでは、実際何かをなし得ることは難しい。

ピアノもそうですが、実際にやってみる実践が必要です。実践しなかったらどんなに知識があっても弾けるようにはなっていないと思います。

実践することで次やるべきことが見えてくる

みんな避けがちな実践ですが、実践すれば次に見えてくるのは改善点だったり、今の自分の力不足かもしれません。

力不足という現実を見たくない、その恐怖心があるから実践を避けてしまう気がします。

だけど、力不足ということを知れたということで、じゃあつぎはどうする?

とプラスに考えられるひとは強いんじゃないかなと思います。

まとめ

昨今、働き方についていろいろ叫ばれている世の中ですが、やっぱり昔と考え方が変わってきていると思います。

今まで、いろいろ周りから言われてきて、そういうならそうなのかと。腑に落ちない気持ちを抱えつつ、そのなかでいろいろ選択して生きてきました。

結果、全て今につながっているけど、周りが言ってたことが正しかったとは思いません。なんせ、世の中変わるし、あと人が言うことなんて、状況次第でコロって変わったりする当てにならないもの。

今は、そんなもの信じてないで、自分の気持ちを信じてあげれたら、一番いいなと思います。

何が本当にやりたいのか、べつにやりたいことがなくても、これをやってるときが一番自分が輝いていると思うものって人それぞれあると思うんですよね。

そういう瞬間を増やすことが今の目標かな〜。

やはり、人と話すことは考えていることのアウトプットになるし、それによってまた考えも深まったりするからいいですね!

お忙しい中貴重なお時間をとっていただいた今日のお相手の方に感謝です!

それでは!

むたのアウトプット記事を最後まで読んでくださり、ありがとうございました!

あなたに幸あれ!!

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